挿入前にイク

コンドームをつけるだけでいく!?【※原因と対策を紹介します!】

コンドームをつける刺激で射精してしまう・・

そんなことで悩んでいませんか?

実は僕もそうでした。

以前、僕のチンチンは酷いみこすり半で、コンドームを装着する時に射精してしまったことは何度もありました。

でもそんな僕でも、コンドームをつけるだけでいく原因と対策をしっかり調べて実践したところ、今では挿入前にいくなんてことはなくなりました。

そこでここでは、僕が調べて実践した

コンドームをつけるだけでいく原因と有効な対策

について紹介していきます。

「ゴムつける時に射精してしまう・・」

そんなあなたの参考になれば幸いです。

コンドームをつけるだけでいく原因

コンドームをつけるだけでいく原因には、「過敏性早漏」という早漏が考えられます

過敏性早漏とは、 チンチンの神経が敏感であることが原因でなる早漏です。

この早漏は、チンチンやその近くの肌にちょっとした刺激が加えられただけでも、すぐに勃起したり、イってしまったりするあなたに当てはまる早漏です。

ちなみに、過敏性早漏は若者やよく運動をする人に多く見られる早漏です。

また、包茎で早漏の場合にも、この早漏である可能性が高いです。

包茎って普段は亀頭が皮でカバーされていますよね?

そのため、刺激に敏感になりやすいんです。

包茎、または仮性包茎で早漏の場合には、「包茎性早漏」とも呼ばれます。

ちなみに、コンドームをつけるだけでいくような酷い早漏は、早く改善しないと大変なことになります。

膣にチンチンを入れる前にセックスが終わってしまうわけですから、相手女性は間違いなく物足りないはずです。

そんな状況がずっと続くと、浮気される、フラれる、セフレを作られるといったことにもなりかねません。

実際、旦那や彼氏の早漏が原因で別の男性を求める女性は少なくないようです。

コンドームをつけるだけでいってしまう早漏が原因で、大切なあなたのパートナーが離れていってしまうかもしれません。

そんなことになる前に、次の対策を実践して一刻も早く早漏を解決されることをオススメします。

コンドームをつけるだけでいってしまう早漏の対策

コンドームをつけるだけでいってしまう早漏には、チンチンを鈍感化させる次の3つの対策が有効です。

  • 皮オナニーをやめる
  • 寸止め法を実践する
  • 早漏防止グッズを活用する

それでは一つずつ紹介していきます。

皮オナニーをやめる

皮オナニーは、亀頭に与える刺激が弱いため、早漏の原因になります

皮オナニーとは、チンチンの皮を動かすオナニーです。

日常的に皮オナニーをしていると、チンチンが刺激に弱くなってしまいます。

その結果、コンドームをつけるだけでいってしまうという情けない状況になってしまうのです。

寸止め法を実践する

寸止め法を実践することで、チンチンがいきそうになるのを我慢する訓練ができます

寸止め法とは、オナニーでいってしまう直前に寸止めする行為を繰り返すトレーニングです。

別の呼び名では、寸止めオナニーやスタート&ストップ法とも呼ばれています。

寸止め法を実践することにより、いくのを我慢できるようになります。

寸止め法のやり方
  1. いきそうになるまでオナニーをする
  2. いきそうになったら一旦止める
  3. 肛門を全力で閉じて我慢する
  4. いきそうな波が過ぎたらオナニーを再開する
  5. いきそうになったらまた止める
  6. これを少なくとも15分繰り返す

特に、寸止めした時に③の肛門を全力で閉じて我慢するのを意識すると、より良いトレーニングになります。

できれば毎日、無理なら2~3日に1回くらいのペースで実践するのがお勧めです。

早漏防止グッズを活用する

チンチンの感覚を鈍くさせるには、次の早漏防止グッズを活用するのがお勧めです。

  • トノス(男性ホルモン軟膏剤)
  • 早漏防止スプレー

それでは一つずつ紹介していきます。

トノスって何?

出典:大東製薬工業株式会社

トノスとは、チンチンに塗ると麻痺していきにくくなる軟膏タイプの麻酔剤です

トノスを亀頭に塗り込むことで、チンチンが麻痺して鈍感になります。

それにより、コンドームをつけるだけでいってしまう状況を打破することができます。

ただし、トノスをチンチンに塗った後、麻痺効果が出てきたら綺麗に洗い流さなければなりません。

そうしないとフェラチオしてもらった際、女性の口の中まで麻痺させてしまうことになるからです。

くれぐれも洗い残しのないように、チンチンを綺麗に洗うようにしましょう。

早漏防止スプレーって何?

早漏防止スプレーとは、チンチンに吹きかけると麻痺していきにくくなるスプレータイプの麻酔剤です

早漏防止スプレーにも、トノスと同様にチンチンを麻痺させる効果があります。

ただ、スプレータイプはボタンを押すだけでチンチンに有効成分を塗布できるので、トノスよりも使いやすいと思います。

そして、麻痺効果が現れてきたら、チンチンをきれいに洗って表面の麻酔成分をしっかり落とすことを忘れずに。

ちなみに、僕はこの早漏防止スプレーを活用中です。

メガマックススプレー(MegaMaxSpray)

このスプレーをチンチンに直接吹きかけ、しばらくすると、ひんやりした感じが続き、麻酔のように感覚が鈍くなります。

その状態で、コンドームをつけるだけでいってしまったことは一度もありません。

むしろ、本番だって30分以上は余裕でチンチンを挿入できています。

早漏対策をして性行為を楽しもう!

ここまで、コンドームをつけるだけでいってしまう原因と対策について紹介してきました。

コンドームをつけるだけでいってしまう悩みを解決すると、女性のまんこにチンチンを挿入できるようになります。

当たり前ですが。

コンドームをつけるだけでいってしまう状況をそのままにしておいても、良いことなしなのはすでにお分かりだと思います。

それなら少しでも早く対策をして、早漏を解決してしまいましょう!

僕の中ではこれが一番お気に入りです。

メガマックススプレー(MegaMaxSpray)